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ユネスコ世界遺産である昌徳宮で繰り広げられる「昌徳宮月光紀行」は、2010年の試験運営を皮切りに、今年で17年目を迎える人気の高い代表的な宮殿活用コンテンツです。 昌徳宮月光紀行のプログラムを通じてのみ鑑賞できる昌徳宮の静かな夜景、物語が詰まった殿閣とそれに調和する造園。専門解説員による解説と伝統芸術公演の観覧を加え、昌徳宮月光紀行ならではの特別さがより一層輝きます。 昌徳宮月光紀行は、昌徳宮の金虎門を出発し、進善門・仁政殿・熙政堂・楽善斎・上涼亭を通り、普段はなかなか立ち入ることのできない後苑エリアである芙蓉池・愛蓮亭・演慶堂・後苑の森の道などを観覧することができます。



